2019年10月 9日 (水)

ノンケのちんこ

同じ会社で働く後輩はめちゃくちゃお金がなくて困ってます。食事もカップラーメンばかり。親に奨学金を返さなきゃいけないからと給料が出ても自分に残るお金は僅かと言っています。そんな後輩は、仕事がとても出来るので体調崩して仕事を休んだりしないかと不安の部分もあります。なので、一人暮らしで親への借金もないし、比較的今の生活が余裕な俺は後輩にご飯をご馳走したりもしています。
そんなある日、後輩が水道代を払い忘れてお給料出るまで使えないというので近くの銭湯に連れて行きました。だけど、その時にふと疑問に感じました。「ノンケのちんこが見れて嬉しい。やはり銭湯はいいですね。」ノンケのちんこって、どんな意味だろう。急に変なことを言うなと思いました。さらに、俺のちんこを触りだしじゃれ合う後輩、まるで学生の頃みたいに悪ふざけをしていますが、俺も悪ふざけは嫌いではないので他にお客もいなかったこともあって銭湯でついつい悪ふざけをしてしまいました。
ノンケを100人以上フェラして射精させたノンケ食いの名人
その後、コーヒー牛乳を買って帰ることにしました。「ありがとうございます。これであと1週間いけそうです。」「俺の家に来て風呂入っても良いからあまり無理するなよ。」「マジ、先輩の家に行って良いですか。」やたらキラキラする彼の目。なんだか嫌な予感がした瞬間でした。そして、一週間俺の家に来ました。料理が得意という後輩に対して俺は日頃外食ばかりしていたから家でご飯たべれることが少し嬉しく美味しかった。「先輩の奥さんになった感じです。」たまにドキッとする言葉。最近では後輩がゲイではという疑問を感じるようになりました。
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